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人材・組織カテゴリ 新着コラム

  • 幸せにこだわる

     最近、とっても幸せな自分を感じる。ステキな仲間がいて、夢があって、夢を聞いてくれる人がいる。優しさと笑顔に囲まれている。つくづく幸せだと思う。幸せにこだわりだしたのは、...

  • keyword8:マテリアリティ ~ 会社の軸を問いかけ続ける

     社会の状況の変化が、会社の経営にも大きな影響を与える時代、「一度、決めたこと」にこだわり続けると、気づかない間に取り残され、大きな損失を生み出すかもしれません。そこで注...

  • トップ営業マンには知られざる暗黙知がある

     形式知(Explicit Knowledge)は、目に見えている明白な部分で、文字化できるため再現もしやすい知識です。暗黙知(Tacit Knowledge)は、目に見えない深遠な部分で、達人が長い時間をかけて習...

人材・組織カテゴリ コラム一覧

大谷 由里子の 講師のホンネ

講師のホンネ 大谷 由里子

 フジサンケイビジネスアイの紙面にて大谷由里子氏が執筆

五十嵐 久の プロコーチが紐解く部下育成の視点

プロコーチが紐解く部下育成の視点 五十嵐 久

 部下や後輩の行動に手を焼くということはありませんか?組織のあるところ、行動に問題のある社員は一人や二人はいるものです。もし、あなたが上司または先輩であるなら、その部下の行動を改めさせなければなりません。「あいつには言ってもダメだ」という上司の嘆きを良く耳にしますが、それはフィードバックのやり方に問題があるのではないでしょうか?

広石拓司の 2025年のリーダーのための新常識

2025年のリーダーのための新常識 広石拓司

 「大人になったら、どんな仕事に就きたい?」 今でも多くの大人が子どもたちに、この質問をしています。学校で行われるキャリア教育でも、どんな仕事に就きたいのか考えるのがゴールになっているものがほとんどです。 ただ、この質問には、無意識の大前提があります。 それは、「子どもたちは、今ある仕事のどれかに就く」ということです。

金野美香の 企業人の視点

企業人の視点 金野美香

 就職活動も終盤を迎えようとしている。残念ながらまだ満足いく結果が得られていない就活生も少なくないに違いない。ここでは、数多くの企業や大学、商工団体で「ES =従業員の満足度を上げるためにはどうすれば良いか」を伝えてきた金野美香氏に、「これから成長していく企業の見極め方」や「企業が求めている人材像」についてうかがった。自らをもう一度振り返り、一歩前へ進むためのヒントをつかんでもらいたい。

人事・労務の 人事制度 新時代

人事制度 新時代 人事・労務

 日本の将来は、デンマークやスイスのように、良い商品を高価格で少量販売するというビジネスモデル、そしてクリエーティブな商品サービスを市場に向けて開発することが急務の事項であるといえます。

国際人材育成機構の これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~

これからどうなる?!外国人技能実習制度~建設業編~ 国際人材育成機構

 日本の建設業が途上国のインフラ整備等を受注するケースが増え、それに備えた職長などの人材育成の手段として、また東京オリンピック・パラリンピックの関連施設工事など建設需要が増大していく中で技能実習生が学び、活躍する場が増えており、とみ外国人技能実習制度が注目される状況になっています。そこで、手前味噌で恐縮ですが「外国人技能実習制度」の概要やメリットを建設業に焦点をあてて、受け入れまでの具体的な流れ、弊財団のような監理団体について、また、今後予定されている新法による改正内容ついて4回に渡り、皆様にわかりやすく説明できればと思っております。

黒田 真行 の 35歳からの転職ウラ事情

35歳からの転職ウラ事情 黒田 真行

 35歳を過ぎると転職成功率が半減することをご存知ですか? 景気が上向き、人材不足になっているため新卒の内定率がバブル期並みにまで改善している一方で、ミドル世代の転職状況の厳しさはまだまだ低いのが現実です。

奥野 政樹の デキる!社員の育て方~子育て経験との対比~

デキる!社員の育て方~子育て経験との対比~ 奥野 政樹

 デキる!社員の育て方~子育て経験との対比~

金野 美香の 人材アセスメントの時代

人材アセスメントの時代 金野 美香

 市場の急速な変化と共に次なる成長曲線を描くために、企業はイノベーション(変革)を起こす必要性に迫られています。そのためには、社長だけではなく幹部・管理職たちが、如何に組織全体でイノベーションを推し進める役割を発揮できるかどうかが重要です。

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

大谷 由里子の 上司のホンネ 部下のホンネ

上司のホンネ 部下のホンネ 大谷 由里子

 フジサンケイビジネスアイに掲載された本コラムは、上司と部下の互いの本音をわかり合い、マネジメントしていくことについて執筆しています。

齋藤 実央の チームが元気になる!エンパワーメント会話術

チームが元気になる!エンパワーメント会話術 齋藤 実央

 メンバーが自分で考え、周りと協力して成果を出せるようになればいいのに。そんな悩みを解くキーワードが「エンパワーメント」です。人が本来持っている能力や意欲を引き出すエンパワーメントのポイントを知り、日常会話を少し工夫するだけで、職場の雰囲気は変わります!仕事のふり方、相談への応え方、励まし方、チームの盛り上げ方などに役立つ会話のコツをお伝えしたいと思います。

人事・労務の 経営者・人事担当者のための未来系人事情報

経営者・人事担当者のための未来系人事情報 人事・労務

 経営者・人事担当者のための未来系人事情報

矢萩大輔の ダイバーシティ新時代のES組織変革

ダイバーシティ新時代のES組織変革 矢萩大輔

 人事制度を取りまく社会環境が今までとはがらっと変わりました。その変化のキーワードは、“ダイバーシティ”と“人間性尊重(ES)”です。弊社が業界に先駆けてESに関わる書籍を世に出したのが2005年。あれから十数年で大きく変化したと感じています。それは、男性中心・残業も厭わない正社員主体の人事制度から、多様な人材の多様な働き方、個人のライフスタイルと融合した価値観を重視した新たな“はたらくカタチ”を人事制度へと反映していくということです。

高山 東明の 東明運命学で第3の人生を最大活用

東明運命学で第3の人生を最大活用 高山 東明

 これまで手相は、直感や霊感を頼りにした「当たるも八卦当たらぬも八卦」の占いだと考えられていた。しかし私は、手相を「当てる」ものから「分析して読み取り」さらには「活用していく」学問へと昇華させた。私個人で13万件、会社全体なら100万件を超える鑑定実績を持つ東明式手相は、豊富なデータ検証に基づく経験則であり、統計学なのである。

人事・労務 の 社会に喜ばれる会社のESを軸とした組織づくり

社会に喜ばれる会社のESを軸とした組織づくり 人事・労務

 社会に喜ばれる会社のESを軸とした組織づくり

三上 俊輔の 高齢化社会と労働市場

高齢化社会と労働市場 三上 俊輔

 高齢化社会と労働市場をテーマに、2030年までにどのような変化が起こるのか予測をしてみたいと考えます

別役慎司の 殻を破らせる社員教育の秘訣

殻を破らせる社員教育の秘訣 別役慎司

 はじめまして。株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司です。私は、俳優を育てる演技講師であり、俳優トレーニングをビジネストレーニングに応用させたパイオニアの研修講師でもあります。このコラムでは、どうすれば、社員を創造的で表現力にあふれ、個性的で人間力の高い人材に変えていけるのか、様々な角度から話をしていきたいと思います。

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