コラム

新着コラム

  • 「最大の努力」で「最高の自分」をつくる。

     「最少の努力」で「最大の効果」を求めるのは止めませんか?あんまり勉強しないのに学年で一番。一夜漬け、山勘でテストの成績は上位。

  • 金融機関からの質問に答える

     金融機関から質問があった場合、どのように答えれば良いのでしょうか?「嘘も言わず、小細工をしないで答えれば良いのではないか?」間違いではありませんが、中小企業の経営者と金...

  • 移転価格税制の基礎(4)「Arm’s Length Price ~ 腕の長さの価格とは?」

     移転価格税制では、海外の関連企業(国外関連者)との取引が独立企業間価格(Arm’s Length Price:ALP)で行われたか否かが問題となります。Arm’s Lengthを直訳すると、「腕の長さ」という面...

  • 上級マネジャーの役割(現場マネジャーのマネジメント)<前編>

     上級マネジャーの役割を聞いている中川部長。次は「現場マネジャーをマネジメントする役割」です。以前は「当たり前すぎる」と感じましたが、今ではこの役割の重要さが身にしみて感...

  • 金融機関が質問する意図

     事業性評価の時代に資金調達しようと思うなら、金融機関とのコミュニケーションが大切です。事業計画書を作成・提出するにあたって、実際に金融機関担当者に会って話をするのです。...

  • 同じ商標を使用しても商標権侵害にならない場合があるの??~指定商品・指定役務にまつわる話

     東京郊外の自転車屋さんの店主が長年の夢をかなえて開発したオリジナル自転車“イノベーラ”。すぐに商標登録したにもかかわらず、間もなく大手自動車メーカーも新車“イノベーラ”...

  • 需要創造型の日本人形作り

     独自の「池(市場)」を見つけ出し、その池の「クジラ(圧倒的なシェア・ナンバーワン)」となって高収益を維持している中堅企業を紹介している。今回は日本人形の製造販売を行う、...

  • 上級マネジャーの役割(現場マネジャーの戦略機能)

     三上取締役の問題意識が分かったところで、まずは上級マネジャーの役割を整理することになりました。上級マネジャーには「戦略創造・ブレークダウン」、「現場マネジャーへのマネジ...

  • 目標と予定がない①

     事業計画は上場会社のためだけにあるのではなくて、全ての会社にとって有用な経営管理ツールです。私は目標を達成するために、少しでも多くの会社が事業計画を利用すべきであると思...

  • Keyword9 :6種類の資本(2) ~ 組織資本が利益の源泉となる

     組織資本とは、新しい概念での6資本の一つ「知的資本」の中に含まれる概念。ITをいくら導入しても業務の進め方や意思決定のプロセス、人材の評価の方法などを変えなければ、大き...

好評連載中のコラム

伊勢 隆一郎の 意外と知られてない?…国も後押しする女性起業の実態とは?

意外と知られてない?…国も後押しする女性起業の実態とは? 伊勢 隆一郎

 意外と知られてない?…国も後押しする女性起業の実態とは?

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

実島 誠の IT新時代に士業経営者がするべきこと

IT新時代に士業経営者がするべきこと 実島 誠

 クラウドツールを組み合わせながら活用していくスキルが今後は重要になってきます。これから業種ごとなど、事業者である顧客をクラウドサービスで囲い込んだプラットフォームが500はできるといわれています。そうしたプラットフォームと連携して仕事ができるかどうかが、これからの士業において重要な課題になってくると思います。専門家のサービスを必要とするプラットフォームが、これから新しく生まれてきます。そこに、これからの士業のチャンスがあると考えています。

堀越 総明の これだけは知っておきたい商標の話

これだけは知っておきたい商標の話 堀越 総明

 本コラムでは、商品名・サービス名のネーミング、ロゴやキャラクターのマークなど、ビジネスでは欠かすことができない商標について、誰もが適切に商標権を取得し、また他人の商標権を侵害しないように、商標に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、商標のルールやマナーをやさしく解説していきます。

日本リサーチセンターの 正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に!

正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に! 日本リサーチセンター

 日本リサーチセンターは、1960年の設立以来、リサーチ手法の開発とその実用化を通じて、企業の事業戦略、学術研究を支援してきました。インターネットリサーチが普及する中で、オンライン・オフライン問わず、クライアントの課題にカスタマイズした調査設計を提案しています。今回は、最近注目を浴びている新手法「リアルタイム・エクスペリエンス・トラッキング(RET)」を例に、スマホ時代に求められるリサーチのアプローチ方法について、ご紹介します。

山中 一郎の 中堅企業にも求められる移転価格税制対応

中堅企業にも求められる移転価格税制対応 山中 一郎

 中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

浅野泰生の 経営の解体新書~いざ、未知を道へ~

経営の解体新書~いざ、未知を道へ~ 浅野泰生

 縁もコネもない会社に平社員で入社をし、わずか8年で代表取締役社長へ。経営計画専門会社で第一線のコンサルタントとしても活躍する著者が語る個人・組織としての「目標設定・目標達成」の秘訣をご紹介いたします。

アタックスグループの 知恵の経営

知恵の経営 アタックスグループ

 顧客企業1700社、スタッフ170人の会計事務所兼総合コンサルティング会社。「社長の最良の相談相手」をモットーに、東京、名古屋、大阪、静岡でサービスを展開しているアタックスグループが連載するコラムです。

門脇 純の 共感されるブランドをつくるPR

共感されるブランドをつくるPR 門脇 純

 昨今はメディア環境の変化が激しく、そして様々なメディアに情報が氾濫しています。今回は、メディア環境の変化を踏まえた上で、企業がどのようにPR(情報発信)をするべきか、について考えてみたいと思います。

上田輝彦の 多言語化を制するものがグローバル化を制する

多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

 グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

木村 健太の 税理士のトリセツ

税理士のトリセツ 木村 健太

 「一家に一人医者と税理士」と言われる時代税理士が身近かにいるとどんないいことがあるのか税理士の使い方をお話しします 

杉本幸雄の ネット販売で成功するためのノウハウ

ネット販売で成功するためのノウハウ 杉本幸雄

 ネットショップは、マーケットが「全国」に拡大します。受注時間も24時間365日とチャンスを広げます。 だから、ネット通販は、今のあなたの売上げを一桁も二桁も、またはそれ以上にも大きくする可能性がある『成長産業』なのです。今、ネット通販ビジネスを「難しいから」「やったことがないから」と縮小したり、撤退したりするのは、時代に逆行しています。チャンスをみすみす逃しています。しかし、簡単ではありません。

佐藤 亘の 海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業

海外販売で世界へ!世界一周バックパッカーからの起業 佐藤 亘

 海外販売・販路開拓、海外のWEBマーケティングの最新動向

佐藤 亘の 越境EC・海外販売について知っておくべきこと

越境EC・海外販売について知っておくべきこと 佐藤 亘

 世界各国の知っておくべき基礎知識から、意外と知らない数値情報まで、各国ごとに分析し解説していきます。

大竹 啓裕の 「後半戦起業」で人生が変わる・・・ストックビジネスで勝ち続ける

「後半戦起業」で人生が変わる・・・ストックビジネスで勝ち続ける 大竹 啓裕

 長寿社会での人生設計は、前半戦と後半戦に分けて考えたほうがいい。江戸時代は14歳~16歳で嫁入りが普通で18歳は年増と言われたそうですが、その時代の平均寿命は50歳以下だったわけですからこれも不思議なことではないです。

前田 出の 「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス

「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス 前田 出

 あなたがフランチャイズの本部になり、認定講師と言うフランチャイジーを募集・育成していくモデルです。販売する商品はセミナー。そして、「セミナー」と言う商品を販売する仕組みを作り上げていくことです。

山中 一郎の どうしたら「利益を出し続ける」会社になれるのか

どうしたら「利益を出し続ける」会社になれるのか 山中 一郎

 「どうしたらしっかり根を張った、葉が生い茂る、倒れにくい会社にすることができるのか」を執筆していきます。

落藤 伸夫の ドラッカーから学ぶ

ドラッカーから学ぶ 落藤 伸夫

 今も色褪せないドラッカーの教えから経営の神髄を学びます。

落藤 伸夫の マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント>

マネジメントを再考してみる 後編<上級マネジメント> 落藤 伸夫

 昨年まで、現場マネジャーが行うマネジメントについて、世界標準のマネジメント理論である「MCS(マネジメント・コントロール・システム)論」をベースに考えてきました。日本では「マネジメント」について省みることがほとんどないようですが、世界では「マネジメントとはこういうものだ」という姿がきちんと描かれていて、それを学ぶように促されています。日本のホワイトカラーの生産性が低迷している原因は、もしかしたら、このあたりにあるのかもしれません。

別役慎司の 殻を破らせる社員教育の秘訣

殻を破らせる社員教育の秘訣 別役慎司

 はじめまして。株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司です。私は、俳優を育てる演技講師であり、俳優トレーニングをビジネストレーニングに応用させたパイオニアの研修講師でもあります。このコラムでは、どうすれば、社員を創造的で表現力にあふれ、個性的で人間力の高い人材に変えていけるのか、様々な角度から話をしていきたいと思います。

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