コラム

新着コラム

  • 死ぬ瞬間を楽しみに、思えるような人生を送れたら最高。

     転落して、「アー。もうおれは死ぬ。」と思った瞬間に、今まで生きてきた50年のすべてが走馬灯のように見えた。なんて、話を聞きますよね。過去の思い出は、映像として記録されて...

  • 経営力向上計画をバネにする(下)

     金融機関に事業性評価に基づく融資を検討してもらうために「経営力向上計画」を活用する方法があります。一方で経営力向上計画には、準備段階でも企業にとって「バネ」として役立ち...

  • 入るを計りて出ずるを制す

     安倍晋三政権の経済運営に対する評価は、経済学者やエコノミストらの間で割れるが、筆者は肯定的だ。特に日銀の黒田東彦総裁が進める「大胆な金融政策」によって多くの中小企業は資...

  • 目標と予定がない③

     事業計画といっても内容や策定過程には複数の種類があることがわかります。それぞれに意味や、特徴があるのですが、もし皆さんの会社が、事業計画を策定・運用することに慣れていな...

  • 上級マネジャーの役割(財務的成果マネジメント)

     上級マネジャーの役割の最後は『財務的成果マネジメント』だと、三上取締役は言います。これまで指摘した、戦略に関わる『戦略創造・ブレークダウン』、『現場マネジャーへのマネジ...

  • できることからコツコツと資料を変えるスパイス<図 編>

     皆さん、資料を作る際に気を付けていることは何ですか。「わかりやすく」「印象に残るように」「簡潔に」などを思いながら、それぞれパソコンに向かって作成すると思います。1つ上...

  • あなたは「自営業」での成功を求めていませんか?

     「事業家」とは、「経営者が1年間、旅に出ても売り上げが伸びている仕組を作り上げる事」実際、1年間、旅に出かけるかどうかは別にして、価値を提供する仕組みの中に、あなた自身...

  • 「成功」=「ライフスタイル」×「年収」1

     成功するための最初のステップは「自分にとっての成功を決める」ということなのです。実は、これが一番大切な事です。成功と一言に言っても、描くものは人それぞれです。タワーマン...

  • 音楽教室での楽曲の利用もJASRACに著作権使用料を支払うの!?~演奏権の「公衆」にまつわる話

     勤務先の会社が副業を奨励するなか、ギター教室を開業した中堅サラリーマンのもとに、 著作権使用料の支払いを求める請求書が送られてきました。反テクニック主義を掲げ、理想のギ...

  • 経営力向上計画策定をバネにする(上)

     事業性評価に基づく融資を金融機関に検討してもらうために提示する資料として「経営力向上計画」があります。「そうか、ささっと作成してしまえば良いのだな」と思われる方がおられ...

好評連載中のコラム

日本リサーチセンターの 正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に!

正しい「マーケティングリサーチ」で、ビジネス勝者に! 日本リサーチセンター

 日本リサーチセンターは、1960年の設立以来、リサーチ手法の開発とその実用化を通じて、企業の事業戦略、学術研究を支援してきました。インターネットリサーチが普及する中で、オンライン・オフライン問わず、クライアントの課題にカスタマイズした調査設計を提案しています。今回は、最近注目を浴びている新手法「リアルタイム・エクスペリエンス・トラッキング(RET)」を例に、スマホ時代に求められるリサーチのアプローチ方法について、ご紹介します。

前田 出の 「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス

「教育で起業する」という生き方―協会ビジネス 前田 出

 あなたがフランチャイズの本部になり、認定講師と言うフランチャイジーを募集・育成していくモデルです。販売する商品はセミナー。そして、「セミナー」と言う商品を販売する仕組みを作り上げていくことです。

落藤 伸夫の 「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか?

「事業性評価」が到来!あなたは資金調達できますか? 落藤 伸夫

 中小企業経営者のお悩みベスト3は売上と人材教育、資金繰りだと言われています。本コラムは特に「資金調達」にスポットライトを当ててお送りします。中小企業が資金調達を考える時に、中小企業金融政策のことを忘れることはできません。資金調達の難易度だけでなく、どうやれば調達できるかは、政策の動向によるところが大きいからです。皆さんもご存知のように、2016年7月に「中小企業等経営強化法」が施行され、中小企業・小規模事業者そして中堅企業等に対して「経営力向上計画」を作成するよう推奨されています。このことが何を意味しているのか?実は今、中小企業金融政策は大きな転換期を迎えています。新時代に入ったといっても過言ではありません。このことは、今までのやり方が通用しなくなる可能性があることを意味してい...

佐藤 亘の 越境EC・海外販売について知っておくべきこと

越境EC・海外販売について知っておくべきこと 佐藤 亘

 世界各国の知っておくべき基礎知識から、意外と知らない数値情報まで、各国ごとに分析し解説していきます。

伊勢 隆一郎の 伊勢隆一郎のマーケテイングを覚えれば人生はうまくいく

伊勢隆一郎のマーケテイングを覚えれば人生はうまくいく 伊勢 隆一郎

 『成功の道は人それぞれで100万通りある』。でも『そんな中でも成功者に共通する”基本”はあるよ』という話、その基本の1つについてお話したいと思います。それは、「あなたの成功とは何?」というのをまず決めるということです。「当たり前じゃん」と思うかもしれませんが聞いて下さい。成功するための最初のステップは「自分にとっての成功を決める」ということなのです。

浅野泰生の 経営の解体新書~いざ、未知を道へ~

経営の解体新書~いざ、未知を道へ~ 浅野泰生

 縁もコネもない会社に平社員で入社をし、わずか8年で代表取締役社長へ。経営計画専門会社で第一線のコンサルタントとしても活躍する著者が語る個人・組織としての「目標設定・目標達成」の秘訣をご紹介いたします。

堀越 総明の これだけは知っておきたい商標の話

これだけは知っておきたい商標の話 堀越 総明

 本コラムでは、商品名・サービス名のネーミング、ロゴやキャラクターのマークなど、ビジネスでは欠かすことができない商標について、誰もが適切に商標権を取得し、また他人の商標権を侵害しないように、商標に精通した弁理士が、身近な話題を例にとり、商標のルールやマナーをやさしく解説していきます。

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共感されるブランドをつくるPR 門脇 純

 昨今はメディア環境の変化が激しく、そして様々なメディアに情報が氾濫しています。今回は、メディア環境の変化を踏まえた上で、企業がどのようにPR(情報発信)をするべきか、について考えてみたいと思います。

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ちょっと待った!インバウンドビジネス 佐藤 亘

 訪日観光客を集客したい方へ、実際に東京を訪れた欧米観光客を中心に、100名以上にヒアリングした日本の実情を解説します。

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「後半戦起業」で人生が変わる・・・ストックビジネスで勝ち続ける 大竹 啓裕

 長寿社会での人生設計は、前半戦と後半戦に分けて考えたほうがいい。江戸時代は14歳~16歳で嫁入りが普通で18歳は年増と言われたそうですが、その時代の平均寿命は50歳以下だったわけですからこれも不思議なことではないです。

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 中堅企業の経営・管理に携わる皆様は、移転価格税制と言えば、名だたる超大規模企業だけの問題ととらえておられないでしょうか?

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多言語化を制するものがグローバル化を制する 上田輝彦

 グローバル化の新たな局面を解説するとともに、その波に乗る、あるいはその波に呑み込まれないための方法論を、事例を交えながら論じる

広石拓司の 2025年のリーダーのための新常識

2025年のリーダーのための新常識 広石拓司

 「大人になったら、どんな仕事に就きたい?」 今でも多くの大人が子どもたちに、この質問をしています。学校で行われるキャリア教育でも、どんな仕事に就きたいのか考えるのがゴールになっているものがほとんどです。 ただ、この質問には、無意識の大前提があります。 それは、「子どもたちは、今ある仕事のどれかに就く」ということです。

山中 一郎の どうしたら「利益を出し続ける」会社になれるのか

どうしたら「利益を出し続ける」会社になれるのか 山中 一郎

 「どうしたらしっかり根を張った、葉が生い茂る、倒れにくい会社にすることができるのか」を執筆していきます。

落藤 伸夫の ドラッカーから学ぶ

ドラッカーから学ぶ 落藤 伸夫

 今も色褪せないドラッカーの教えから経営の神髄を学びます。

大谷 由里子の 講師のホンネ

講師のホンネ 大谷 由里子

 フジサンケイビジネスアイの紙面にて大谷由里子氏が執筆

安田 政俊の 売上2番、生き様1番

売上2番、生き様1番 安田 政俊

 起業して、僕が最初にしたこと。多くの社長と同じように、それはスローガン作りでした。たとえば「売上げ30億円を達成しよう!」。初めは目新しくもあり、社員の気持ちをまとめてくれます。しかし、経営の状況は常に変化します。当然ながら違和感を持つ社員も現れ、言葉の求心力が失われる。するとまた新しいスローガンが必要となる……。まず思ったのは、果たして社長とは一生こんなことを続けるのか、という徒労感でした。

別役慎司の 殻を破らせる社員教育の秘訣

殻を破らせる社員教育の秘訣 別役慎司

 はじめまして。株式会社ASCEND FEATHER代表の別役慎司です。私は、俳優を育てる演技講師であり、俳優トレーニングをビジネストレーニングに応用させたパイオニアの研修講師でもあります。このコラムでは、どうすれば、社員を創造的で表現力にあふれ、個性的で人間力の高い人材に変えていけるのか、様々な角度から話をしていきたいと思います。

中村 亜弓の たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります!

たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります! 中村 亜弓

 皆さんが普段使いするパワポやワードに対するデザインのワンポイントアドバイスをしようと思います「たかがデザイン、されどデザイン。ちょっとしたスパイスであなたの資料、変わります!」

実島 誠の IT新時代に士業経営者がするべきこと

IT新時代に士業経営者がするべきこと 実島 誠

 クラウドツールを組み合わせながら活用していくスキルが今後は重要になってきます。これから業種ごとなど、事業者である顧客をクラウドサービスで囲い込んだプラットフォームが500はできるといわれています。そうしたプラットフォームと連携して仕事ができるかどうかが、これからの士業において重要な課題になってくると思います。専門家のサービスを必要とするプラットフォームが、これから新しく生まれてきます。そこに、これからの士業のチャンスがあると考えています。

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